寄附金について

 財団では、財団の事業活動に賛同いただく、ご寄附を募っています。

 

【寄附に際して】

寄附金や固定資産等、寄附の内容についてご連絡を下さい。

【寄附の申し入れ】

別紙申込書に必要事項をご記入のうえ、財団までご提出願います。

 

申し入れ様式はこちらからダウンロードしてください。

  <WORD>    <PDF>

 

寄附金取扱規程はこちら(PDF)をご覧ください。



寄附金を頂戴しました

2019/6/28京セラTCLソーラー合同会社様より寄附金をいただきました

 京セラTCLソーラー合同会社様(京セラ株式会社様と東京センチュリー株式会社様の出資)は、当財団のある矢橋帰帆島でメガソーラー(大規模太陽光発電施設)を展開されている企業ですが、このたび当財団(滋賀県地球温暖化防止活動推進センター)が実施する環境啓発活動の資金としてご寄附をいただきました。 

 

 これは、同社が県と「矢橋帰帆島大規模太陽光発電施設設置運営事業協定」を締結されており、当該協定の趣旨に基づき提供いただいたものです。

 

 財団からは理事長から、代表社員をされている東京センチュリー株式会社様に、直接感謝状と記念品を贈り、お礼を申し上げました。

 


2019/04/11株式会社ハートフレンド様より寄附金をいただきました

株式会社ハートフレンド様は、京都府および滋賀県でスーパーマーケット「フレスコ」をチェーン展開されていますが、このたび当財団が実施する環境保全活動のためにご寄附いただきました。

 これは、同社が県と「滋賀県におけるレジ袋の削減の取組に関する協定」を締結されており、当該協定の趣旨に基づき提供いただいたものです。

 

 財団からは感謝状と記念品を贈り、お礼を申し上げました。

2018/11/26滋賀銀行様より啓発物品の寄附をいただきました

左から 滋賀銀行本店営業部 青木部長、当財団 中鹿理事長、びわ湖放送 東代表取締役社長

びわ湖放送様の私募債発行額の一部を活用され、国連の開発目標「SDGs」に沿った取り組みが評価された当財団に「ソーラーパネル付ポータブル蓄電池」が寄贈されました。

贈呈式は当財団の理事長室で行われ、滋賀銀行本店営業部の青木和夫部長から中鹿哲理事長に目録が手渡されました。

 

当財団では、頂いた備品を、さまざまな普及啓発イベントにおいて電源として活用すると同時に、再生可能エネルギーの普及啓発や、適応策(災害への備え)のモデル製品として、県内各地で多くの皆さまにご覧いただきたいと願っています。

 

「SDGs私募債」の詳細はこちら

http://www.shigagin.com/company/catalog/tsunagari/

 


2018/10/19三和産業株式会社様より寄附金をいただきました

財団の公益目的事業へ使用する為、ご寄附を頂きました。



2018/8/24甲賀農業協同組合様より寄附金をいただきました

 

『JAこうかのお米 除湿乾燥 特別栽培米「キヌヒカリ」』の収益の一部を、ヨシの植栽などの環境保全活動へ活用する為、ご寄附を頂きました。